(最終更新日:2020-06-11 15:38:38)
  コヤナギ リュウタ   KOYANAGI Ryuta
  小栁 竜太
   所属   教養部 教養部本属
   職種   講師
■ 現在の専門分野
スポーツ科学 (キーワード:スポーツ分析、コーチング、ラグビーコーチング) 
■ 学歴(学位)
1. 筑波大学 人間総合科学研究科 体育学専攻 修士課程修了 体育学修士(スポーツ科学)
■ 職歴
1. 2014/04~2018/03 本田技研工業株式会社 ラグビー部 アナリスト
2. 2018/04~ 愛知学院大学 教養部 教養部本属 講師
■ 学会発表
1. 2019/10/15 A Study on Game Analysis of Tag Rugby−Focus on the features of the try scene−(Asia-Pacific Conference on Performance Analysis in Sports 2019)
2. 2019/10/15 Effect of the Law Revision on Scrum Tactics in Rugby Union - Comparison of the top 3 teams and the bottom 3 teams in Six Nations Championship-(Asia-Pacific Conference on Performance Analysis in Sports)
3. 2019/09/10 ボール運動のミニ・ゲーム化が運動強度に与える影響について 競技人数の違いに着目して(日本体育学会第70回大会)
4. 2018/03/21 「ワールドラグビー試験的ルール」の検証 2016年度及び2017年度のジャパンラグビートップリーグにおけるスクラムに着目して(日本コーチング学会)
5. 2017/03/21 ラグビー競技におけるHigh Intensity Running記録時のプレー局面(日本コーチング学会)
全件表示(6件)
■ 所属学会
1. 2016/08~ 日本コーチング学会
2. 2016/08~ 日本統計学会 スポーツ統計分科会
3. 2016/10~ 日本フットボール学会
4. 2017/10~ 日本スポーツパフォーマンス学会
5. 2018/03~ 日本ラグビー学会
全件表示(7件)
■ 社会における活動
1. 2013/02~2013/06 ラグビーU20日本代表アナリスト
2. 2016/04~2016/05 ラグビー日本代表アナリスト
3. 2017/03~2017/03 ラグビージュニア・ジャパンアナリスト
4. 2017/04~2017/05 ラグビー日本代表アナリスト
■ 著書・論文歴
1. 2020/03 論文  ラグビーフットボール競技における高強度ランニング時のプレー局面に関する研究 コーチング学研究 33(2),197-206頁 (共著)  Link
2. 2019/03 論文  2017年ワールドラグビー世界的試験実施ルールの検証
-2016年度及び2017年度の海外,国内のゲームにおけるスクラムに着目して- ラグビー科学研究 30(1),10-17頁 (共著) 
3. 2019/01 論文  A study of rugby punts in Japan's top level league : Case studies of winning teams Football Science 16,pp.10-15 (単著) 
4. 2017/04 論文  現場で活きるラグビー分析
ータックルとボールキャリーの評価ー 月刊トレーニング・ジャーナル (450),24-29頁 (単著) 
5. 2017/03 論文  2016-2017 ジャパンラグビートップリーグにおけるパントの分析と一考察 ラグビー科学研究 28(1),3-16頁 (単著) 
全件表示(9件)
■ 講師・講演
1. 2015/07 トラッキングデータの活用について
2. 2017/02 日本ラグビーを考える分析セミナー 2017
■ 資格・免許
1. 2018/02/10 WORLD RUGBY Level_1_Coaching
2. 2018/03/26 公認ラグビーフットボールコーチ(強化コーチ)
3. 2018/05/23 WORLD RUGBY Level_2_Coaching