(最終更新日:2022-03-02 13:27:09)
  コヤナギ リュウタ   KOYANAGI Ryuta
  小栁 竜太
   所属   教養部 教養部本属
   職種   講師
■ 専門分野
スポーツ科学 (キーワード:スポーツ分析、コーチング、ラグビーコーチング) 
■ 学歴(学位)
1. 筑波大学 人間総合科学研究科 体育学専攻 修士課程修了 体育学修士(スポーツ科学)
■ 職歴
1. 2014/04~2018/03 本田技研工業株式会社 ラグビー部 アナリスト
2. 2018/04~ 愛知学院大学 教養部 教養部本属 講師
■ 学会発表
1. 2022/03/02 ラグビー競技におけるパントキックの数量的な活用様相の比較 -国内トップの社会人と高校カテゴリーに着目して-(日本コーチング学会 第33回学会大会)
2. 2019/10/15 A Study on Game Analysis of Tag Rugby−Focus on the features of the try scene−(Asia-Pacific Conference on Performance Analysis in Sports 2019)
3. 2019/10/15 Effect of the Law Revision on Scrum Tactics in Rugby Union - Comparison of the top 3 teams and the bottom 3 teams in Six Nations Championship-(Asia-Pacific Conference on Performance Analysis in Sports)
4. 2019/09/10 ボール運動のミニ・ゲーム化が運動強度に与える影響について 競技人数の違いに着目して(日本体育学会第70回大会)
5. 2018/03/21 「ワールドラグビー試験的ルール」の検証 2016年度及び2017年度のジャパンラグビートップリーグにおけるスクラムに着目して(日本コーチング学会)
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■ 所属学会
1. 2016/08~ 日本コーチング学会
2. 2016/08~ 日本統計学会 スポーツ統計分科会
3. 2016/10~ 日本フットボール学会
4. 2017/10~ 日本スポーツパフォーマンス学会
5. 2018/03~ 日本ラグビー学会
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■ 社会における活動
1. 2013/02~2013/06 ラグビーU20日本代表アナリスト
2. 2016/04~2016/05 ラグビー日本代表アナリスト
3. 2017/03~2017/03 ラグビージュニア・ジャパンアナリスト
4. 2017/04~2017/05 ラグビー日本代表アナリスト
■ 著書・論文歴
1. 2022/01/18 論文  Profiling the tackle and subsequent injury risk in premier New Zealand club rugby players over a complete season British Journal of Sports Medicine pp.1-7 (共著) 
2. 2021/08/10 論文  コロナ禍における運動部活動の実践と集合的効力感尺度からの検証 スポーツパフォーマンス研究 13,443-461頁 (共著)  Link
3. 2021/06/01 論文  一般教養科目体育実技遠隔授業に関する報告〜愛知学院大学スポーツ科学Ⅰ・Ⅱについて〜 大学保健体育研究 (40),23-29頁 (共著) 
4. 2021/02 論文  A Study of Rugby Punts in Japan’s Top Level League: Qualitative Research Follow-up to Quantitative Result Football Science 18(1),pp.1-14 (単著)  Link
5. 2021/02 論文  ラグビーにおけるタックラーのタックル後の体勢に着目した起き上がりの分析−タックラーのリロード向上に取り組んだチームに焦点を当てて− 神奈川県体育学会機関誌 体育研究 54,1-8頁 (共著) 
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■ 講師・講演
1. 2015/07 トラッキングデータの活用について
2. 2017/02 日本ラグビーを考える分析セミナー 2017
■ 資格・免許
1. 2018/02/10 WORLD RUGBY Level_1_Coaching
2. 2018/03/26 公認ラグビーフットボールコーチ(強化コーチ)
3. 2018/05/23 WORLD RUGBY Level_2_Coaching