(最終更新日:2018-05-28 19:20:38)
  サトウタクマ   SATOU Takuma
  佐藤琢麻
   所属   歯学部 歯科矯正学
   職種   講師
■ 現在の専門分野
矯正・小児系歯学 
■ 学歴(学位)
1. 2007/04~2011/03 愛知学院大学 歯学研究科 歯科矯正学 博士課程修了 博士(歯学)(矯正・小児系歯学)
■ 職歴
1. 2011/04~2015/09 愛知学院大学 歯学部 歯科矯正学 助教
2. 2015/10~ 愛知学院大学 歯学部 歯科矯正学 講師
■ 学会発表
1. 2017/06/30 矯正的歯の移動に及ぼす交感神経β受容体遮断薬の役割(第131回日本薬理学会近畿部会)
2. 2017/06/17 交感神経β受容体遮断薬は歯の移動を抑制する(第37回日本歯科薬物療法学会)
3. 2016/11/08 高血圧自然発症ラット(SHR)の歯の移動におけるβ1遮断薬の効果(第75回日本矯正歯科学会大会)
4. 2016/11/08 上下顎小臼歯および第一大臼歯を抜去した著しい叢生症例(第75回日本矯正歯科学会大会)
5. 2016/10/21 交感神経β1遮断薬が歯の移動に及ぼす影響(第23回日本歯科医学会総会)
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■ 所属学会
1. 愛知学院大学歯学会
2. 近畿東海矯正歯科学会
3. 日本顎変形症学会
4. 日本矯正歯科学会
5. 日本骨代謝学会
■ 著書・論文歴
1. 2017/12 著書  矯正歯科治療この症例にこの装置  38~43, 108〜113頁 (共著) 
2. 2016/12 論文  高血圧自然発症ラット(SHR)の歯の移動におけるβ1アドレナリン受容体遮断薬とβ2アドレナリン受容体遮断薬の効果の比較検討 愛知学院大学歯学会誌 54(4),399-406頁 (共著) 
3. 2016/06 論文  連続抜去法を応用した上顎右側第一小臼歯,下顎左側第二小臼歯の先天性欠如を伴う叢生症例の一治験例 愛知学院大学歯学会誌 54(2),115-126頁 (共著) 
4. 2015/12 論文  Development of modified fixed space maintainer Aichi Gakuin Dental Science 28,pp.63-67 (共著) 
5. 2015/12 論文  New functional treatment by combination of fixed class II corrector and indirect bonded splint - an experience of maxillary protrusion Aichi Gakuin Dental Science 28,pp.55-61 (共著) 
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■ 講師・講演
1. 2018/05 神経系を介した歯の移動メカニズムを考える(名古屋)
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2013/04~2015/03  神経制御による歯の移動のコントロールと歯槽骨骨量減少抑制薬の開発 若手研究(B) 
2. 2018/04~2020/03  骨細胞を介した交感神経系による歯の移動メカニズムの解明 若手研究(B)