ワキヤヨシフミ
  脇屋義文 薬学部 実践薬学 教授

現在の専門分野
  キーワード:医療薬学 
学歴(学位)
1. 1976/04~1980/03 北陸大学 薬学部 薬学科 卒業
2. 1980/04~1980/10 北陸大学大学院薬学研究科修士課程 修士課程中退
3. 2006/01
(学位取得)
北陸大学 博士(薬学)(医療系薬学)
職歴
1. 2010/04~ 愛知学院大学 薬学部 実践薬学 教授
2. 2012/04~ 愛知学院大学大学院 薬学研究科 医療薬学専攻 教授
学会発表
1. 2016/07 流量制御式および滴下制御式輸液ポンプの適正使用-輸液セットや医薬品添加物が投与速度に及ぼす影響(第2回日本医薬品安全性学会)
2. 2015/11/22 1H-NMRを用いた医薬品の簡易定量法の開発 -輸液セットに対する抗がん剤の吸着に関する検討-(第25回日本医療薬学会)
3. 2015/11/22 一包化調剤薬の吸湿防止を目的とした保管容器の検討(第25回日本医療薬学会)
4. 2014/09/27 ポリ塩化ビニルおよびポリブタジエン製輸液セットが流量制御式輸液ポンプの点滴速度に及ぼす影響(第24回日本医療薬学会年会)
5. 2013/08 流量制御式輸液ポンプと専用輸液セットの組み合わせにおける投与精度に関する検討(日本医薬品情報学会)
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所属学会
1. 1995/04~ 日本薬学会
2. 1996/04~ 日本医療薬学会
3. 2008/01~2018/03 ∟ 日本医療薬学会評議員
社会における活動
1. 2012/06 第18回地域公開講座「わかっていますか?あなたの薬」独立行政法人国立病院機構 福井病院
2. 2013/10 北陸大学生涯教育研修会講演
3. 2013/11 常滑市三師会主催市民講座
著書・論文歴
1. 2016 論文  流量制御式輸液ポンプの流量精度はトリメット酸トリス(2-エチルヘキシル)含有ポリ塩化ビニル製輸液セットの装着手技が関係する  (共著) 
2. 2015/09 著書  ベッドサイドの医療機器  (共著) 
3. 2015/08 著書  モデル・コアカリキュラムに沿った わかりやすい病院実務実習テキスト 第4版  (共著) 
4. 2015/03 著書  処方提案につなげる薬物療法ハンドブック  (共著) 
5. 2015 論文  Effects of outside air temperature on the preparation of antineoplastic drug solutions in biological safety cabinets  (共著) 
全件表示(14件)
学外委員会・協会等
1. 2014/04~ 愛知県薬剤師会 薬学教育部会 部員
2. 2017/04~2019/03 病院薬局実務実習東海地区調整機構 委員長
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