カトウアヤコ
  加藤文子 薬学部 薬物治療学 助教

現在の専門分野
  医療系薬学 
主要学科目
医療薬学実習Ⅱ、基礎薬学演習Ⅱ、医学特論、
学歴(学位)
1. 2007/04~2011/03 愛知医科大学 医学研究科 博士課程単位取得満期退学
2. 2011/10
(学位取得)
愛知医科大学 医学博士(医療系薬学)
職歴
1. 2007/04~2008/03 愛知医科大学 薬剤部 薬剤師
2. 2008/04~2014/03 金城学院大学 薬学部 助教
3. 2013/09~2013/11 名古屋学院大学 スポーツ健康学部 非常勤講師
4. 2014/04~ 愛知学院大学 薬学部 薬物治療学 助教
学会発表
1. 2018/10/19 シュワン細胞における血糖変動の酸化ストレスに対する影響と アルドース還元酵素阻害薬の抗酸化機構についての検討(第 33 回日本糖尿病合併症学会)
2. 2018/05/25 Epalrestatはシュワン細胞において抗酸化酵素Ho-1を誘導し高・低グルコースによるアポトーシスおよび酸化ストレス亢進を改善する(第61回 日本糖尿病学会年次学術集会)
3. 2018/03/29 Effects of blood glucose fluctuation and hypoglycemia on diabetic neuropathy(The 95th annual Meeting of the Physiological Society of Japan)
4. 2017/05 マウス不死化シュワン細胞における反復する血統変動・低血糖による細胞死および酸化ストレス亢進の機序解明(第60回 日本糖尿病学会年次学術集会)
5. 2016/05 マウス不死化シュワン細胞における反復する血糖変動・低血糖の細胞死および酸化ストレスに対する影響(第59回 日本糖尿病学会年次学術集会)
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所属学会
1. 2008/04~ 愛知県薬剤師会
2. 2008/04~ 日本薬学会
3. 2008/04~ 日本薬剤師会
4. 2011/11~ 日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会
5. 2014/05~ 日本くすりと糖尿病学会
著書・論文歴
1. 2018/06 論文  2型糖尿病患者におけるGLP-1受容体作動薬注射デバイスの心理的抵抗と使用感に関する研究  (共著) 
2. 2016/08 論文  グルコサミン含有サプリメントの製剤学的な特徴について  (共著) 
3. 2014/04 論文  Quality evaluation of famotidine and cimetidine for proper use of over-the-counter medications  (共著) 
4. 2014/03 その他 NSAIDsは血管や上部消化管合併症リスクを増加する  (単著) 
5. 2011/09 論文  Panipenem Does Not Alter the Pharmacokinetics of the Active Metabolite of Irinotecan SN-38 and Inactive Metabolite SN-38 Glucuronide (SN-38G) in Rats  (共著) 
講師・講演
1. 2015/04 愛知県薬業協同組合 登録販売者研修会(名古屋)
資格・免許
1. 2003/06 薬剤師免許取得
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